2026年8月22日
AI入力補助機能付きの部品在庫管理機能を追加しました
交換部品や予備パーツを管理できる部品在庫管理機能を追加しました。 部品の写真、品名、カテゴリ、メーカー、品番、数量、保管場所などを登録でき、登録車種ごとに対応する部品の在庫を確認できます。
また、AIの写真判定による部品入力にも対応していますので、面倒な手入力が軽減されます。
2026年8月22日
交換部品や予備パーツを管理できる部品在庫管理機能を追加しました。 部品の写真、品名、カテゴリ、メーカー、品番、数量、保管場所などを登録でき、登録車種ごとに対応する部品の在庫を確認できます。
また、AIの写真判定による部品入力にも対応していますので、面倒な手入力が軽減されます。
2026年8月21日
月10回までの故障診断に加えて、整備記録・消耗品管理機能もご利用いただけます。
「無料プランでは診断回数が足りないけれど、ベーシックプランほどは使わない」という方に、より気軽に始めていただけるようになりました。
2026年8月20日
クルマの不調をAIに相談できるアプリとして、サービス概要をご掲載いただいております。ぜひご覧ください。
2026年8月16日
DiagAIの故障診断・詳しい作業手順(DIY修理ガイド)に使用するAIモデルを、より高性能なものにアップグレードいたしました。
今後も診断精度の向上に継続的に取り組んでまいります。ぜひご活用ください。
2026年8月14日
画面デザインがダークモードとライトモードの両方に対応しました。
初期状態ではお使いの端末・ブラウザの設定に合わせて自動的に表示が切り替わります。
手動で切り替えたい場合は、アカウント画面からいつでも設定を変更できます。
2026年8月10日
ぜひチェックしてみてください。
2026年8月6日
DiagAIに、症状別の原因・対処法をまとめた「お役立ち記事」ページが加わりました。
ブレーキの異音やエンジン警告灯など、気になる症状について、AI診断を使う前に原因の目安を確認できます。「まず症状の可能性を知ってから、必要なら詳しく相談したい」という方に、お使いいただけるコンテンツです。
2026年8月5日
DiagAIに、無料プランとベーシックプランの間の新しいプラン「ライト」(月額350円)が加わりました。
月10回までの故障診断に加えて、これまで有料プラン限定だった整備記録・消耗品管理機能もご利用いただけます。「無料プランでは診断回数が足りないけれど、ベーシックプランほどは使わない」という方に、気軽に始めていただけるプランです。
2026年8月3日
DiagAIのAI診断ロジックをアップデートし、症状の聞き取り内容や車両情報をより細かく反映できるよう改善しました。 今回のアップデートにより、原因候補の絞り込み、緊急度の判定、診断の根拠表示、詳しい作業手順の案内がより実用的になっています。 今後も、愛車の不調をより正確に把握し、整備や点検の判断に役立てられるよう改善を続けてまいります。
2026年7月31日
DiagAIの故障診断・詳しい作業手順(DIY修理ガイド)に使用するAIモデルを、より高性能なものにアップグレードいたしました。
特に詳しい作業手順機能では、車種・型式・年式を踏まえてより深く考えたうえで回答するよう改善し、部品や仕様の特定精度が向上しています。
今後も診断精度の向上に継続的に取り組んでまいります。ぜひご活用ください。